今まで大事に積み上げて来たものを台無しにするという背徳感

不倫 仮面夫婦

皆さんは、不倫って最低なことだと思いますか?

確かに不倫は、それをきっかけに家庭が崩壊したり、それまで幸せだったものが一瞬にして灰色で無機質な物にしか見えなくなってしまったりなど、とにかく人の心や人生をいとも容易く狂わせてしまう行為だとは思います。

しかし、人間には同時に自らの破滅を望むような願望が心のどこかに存在していて、しばしば「もう何も考えたくない」「このまま全部終わりにしてしまいたい」のような極端な思考に辿り着くことがありますよね。

不倫というのも、いわばこういった破滅願望の一種でして、目の前の快楽のためだけに今まで必死に積み上げてきた周囲との信頼や絆を台無しにしてしまうというところに快楽を感じるんですね。

エロマンガや官能小説などにもよくある描写ですが、「旦那や子供がいるのに、こんな会ったばかりの知らない男とセックスしちゃってる・・・!」という背徳感が、女性側の快感をより一層強い物にするのです。

また男としても、目の前にいる女の人生にでっかい傷をつけているという背徳感が、やはり快感に繋がりますね。


私が実際に41歳の人妻を犯しまくった時の話

実際、私が28歳の時に41歳の人妻と出会って不倫した時も、その人妻と付き合っている最中は得も言われぬ背徳感や征服感に、自分の感情が支配されていたように思えます。

自分よりも一回りも歳の離れた女、40年も生きてきて結局会って少ししか経ってない男に股を開く尻の軽い女、公務員で高給取りの旦那がいながら底辺サラリーマンとセックスしまくる女、子供を3人も産んでおいてそれでもまだセックスし足りない女・・・。

相手の事情や家族のことなどを知れば知るほど、そして彼女が乱れれば乱れるほど、二人のセックスは熱く燃え上がりました。

自分がこの女の人生を台無しにしてやっている、そう考えただけでもっとヤリたい、もっと犯したい、この女のケツの穴まで全部俺仕様に作り変えてやりたい、そういう気持ちに自然となっていきました。

動物的な視点から見れば、不倫って他人の女(縄張り)を好き勝手に陵辱するという、一種のオスの縄張り争いなのかもしれませんね。

まぁとにかく、あの押し寄せる感情や快感は、一度不倫を体験しないと理解するのはやはり難しいでしょうね。

※この人妻については「公務員の旦那を持つ41歳の人妻と不倫セックスしまくった話」に詳しく書いてあります。

とはいえ、何事も無く終わらせるのが正しい不倫でしょう

このように、背徳感や征服感がセックスの快楽へと繋がる不倫ですが、できることなら何事も事件を起こさずに終わらせるのが理想の不倫です。

というのも、現代社会においては個人の縄張りよりも法律の方が優先されますし、万が一ダブル不倫(お互いが既婚者)などとなってしまえば、お互いの配偶者から糾弾され、最終的には数百万円から一千万円近くの慰謝料やら何やらを支払うことになるでしょう。

それだけは何としても避けなければなりませんよね?

確かに、人の人生を狂わせる不倫は最低な行為です。

しかしその最低度合いと比例して、不倫は楽しく、刺激的で、そして魅力的な行為です。

そこで本カテゴリーでは、不倫をしたいという世の皆様方が楽しく、そして理性的に不倫ができるように、不倫のためのノウハウやテクニックをお送りしていきたいと思います。

ぜひ、最後までお付き合いください。

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